住宅購入アドバイザーを正しく理解して頂くため、毎日、現場で起こるさまざまな出来事と日々の泣き言?をお伝えします。

営業の延長

どこで誰が見ているか分からないので、よっしーです。

今現在、知らなくても今後、知り合うことを想定するとなるとオチオチ生活もできませんが。。。

『あの人とあの人が、今○○している』なんて先日、書き込みされて大騒ぎされていることもあるように、誰が何をいうか分からない時代です。
『私は有名人じゃないから』と高を括っていると、後で恥ずかしい思いをするかも。

今日、打ち合わせからの帰りに訪れたコンビニにスーツ姿の二人組みの男性が入店。
パッと見た目で『あっ営業マンだ』と直感したのと、一人の営業マンくんは何だか見た記憶があります。

たどたどしい記憶を辿り思い出しました。今日行った住宅展示場内に出展している住宅メーカーの営業マンだ!
全く面識のない会社の営業マンくんですが、住宅展示場内の喫煙所で何度か見掛けたことがあります。

以前、見掛けた際は特に違和感がありませんが、営業マンくんは入店の際、肩で風を切って偉そうな雰囲気プンプンです。
営業マンくんの後でレジを待ちますが、先頭のお客さんは公共料金らしきものの支払いで、やや時間が掛かっている様子。

そんな状況に営業マンくんは、苛立ちを隠せず、まるで小学生のように足をバタバタさせています。

威嚇しているつもりなんでしょうけど、後から見ている限り、おしっこでも我慢しているのか?と見間違うような様子。
会社ではエライのか知りませんが、普段はペコペコしていると、たまには踏ん反り返りたい日もあるんですかね。

幸い今日は平日ですから、さっき来店したお客さんに見られることもないかもしれませんが、展示場からも近いコンビニですから、あんまり醜態晒すとどこで誰が見てるか分からないぞ!

帰り際にチラッとスーツの胸のところを見ましたが、日頃付けている社章のバッチがきちんと裏返されています。その醜態は意図的だったのね。

でも私は知っているよ、菱型マークのバッチを付けた営業マンくん♪♪


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子供心に不思議に思った、よっしーです。

テレビに映る二頭のチーター親子。
もうここ数日エサにありつけず、空腹のままでいると、一頭のトムソンガゼルを見つける。

身を潜めて親チーターが近づき、トムソンガゼルを仕留めて数日振りの食事。

『空腹を満たすため、身を頬張るちびっ子チーター』

こんなナレーションを聞いていて、『良かったね、ちびっ子チーター』ってなるものでしょうか?


チーター側で見るか、トムソンガゼル側で見るかによってずいぶんと解釈が変わります。

食物連鎖と言われればそれもそうですが、水族館や動物園に行った際に人間が『おいしそう』って言ったら周囲から引かれるでしょうね。

水族館でイワシの大群を見て『おいしそう』はダメですが、市場だったらOKって何だか不思議な感じですね。

競馬場で競走馬を見て・・・

などなど人の解釈は様々ですが、不動産取引の現場でも、高い安いで片側だけで物事を見ている場合、好き勝手な意見が飛び交う。

『この物件はどう見ても高い。こんな物件は誰も買わない』

こういった求めてもいない解説をしてくれるひとを良く見かける。
その後、高いと言われた物件がどこかで成約になると『可哀想に』と哀れんでもくれる。
まぁ誰も頼んでないんですけどね。。。

だったらそんな物件買わなきゃいいじゃない!?と思うが、何かと言いたい年頃なのでしょうか

説明は不要ですが、自分の立場で意見が変わるのは誰でも仕方がありませんが、鬼の首でも取った言い方するのは大人気ないですよね。

先日会った男性は、申込の際に値引きの話をする前に『厚かましい話ですが』と前置きした。
こういう言い方をするひともまだいるんです。大概は『これくらい値引きするのが当たり前』的なひとが多い中、驚いたのと同時に少しビックリした。

チーターとトムソンガゼルを使い分けて、少しでも得しようと思うのはわかりますが、そもそもそれではまとまる話もまとまらない。
そこで必要なのが、中立な意見を持つひとなんでしょうが、『お気持ちは分かります・・・』と言いかけただけで、『アンタは誰の味方だ』となればもうそれ以上の話なんてできません。

でもこれは消費者だけではなく、不動産業者や建築会社も時として同じようなことを言い出すことも少なくないので、今後何を信用して良いのか分からなくなってくる。

まぁ自分自身もお腹を空かせたちびっ子に見られたら、どんなに楽だろうなぁと思うことは日頃からしばしばありますけどね。


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ひとより口数多いですが何か?よっしーです。

以前取引した際のこと。

契約も住宅ローンも滞りなく手続きが済み、後は残金決済を待つばかりとなった際、最後に隣地境界を確認しようと思い、売主側の不動産業者に連絡をして現地で落ち合うことに。

お互いの都合が変わり、私が先方の業者の社長を車で迎えに行き、同乗させた上で現地に向かう約束になった。

事務所に付き事務員と思しき女性へ声を掛けると社長は接客中とのこと。
それならば店頭のカウンターで待たせてもらうことを伝え椅子に座ると目の前にお茶が一杯出された。

当たり前のように『ありがとうございます』とお礼を言い、社長を待つ。
その間に女性事務員と交わした会話は無い。

数分後、社長が奥の応接から席を立ち、軽く会釈の後、ジェスチャーで『先に外にいます』と伝えた。
その後、現地に向かい隣地境界確認を行って業務終了。
事務所まで送り届け、挨拶して別れる。


・・・その2週間後の残金決済。


関係者が銀行に集まり、必要書類の確認、署名押印後、融資実行、振込の作業を待っている間、誰かのGOサインで世間話のスタート。

いつも思うがこの時間が長い。また接点の少ない者同士が交わす会話は非常に内容が薄く、会話が途切れることがあるが、そこで誰かがまた新しい話題を出して場を繋ぐ。

会話を途切れさせてはいけない訳ではないが、誰かが気を利かせる。というのが一般的な気がする。


そんな残金決済の場に先日会った女性事務員も同席しており一言。

『あんた意外と喋るね!売れる営業マンになるよ!!』
非常にありがたいお言葉ですが、ずいぶんと上からモノを言われて面喰らってしまった。

『あたしはね、残金決済が暗くならないように、それだけのために雇われてんだよ』と銀行中に聞こえるような大きな声で教えてくれていますが、隣にいる社長は苦笑いであるのは言うまでもありません。

どんなことであれ、認められた瞬間です。
他では一切役に立たないことですが。。。


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えっと誰が所有者ですか?よっしーです。

売買契約には、売主と買主が対面して書類を交わしたり、手付金の授受を行う。
その際、一般的には不動産業者以外のひとでは手続きや書類作成の手間があったり、そもそも販売活動や物件紹介を行うため不動産業者が立ち会う。

いわゆる仲介という場合。
不動産業者はあくまでも仲介人であり、所有者ではない。
稀に親会社が売主で子会社が仲介業者だったり、はたまた同一の会社だけど複数の会社を使い分けて外にお金を漏らさずに販売する会社もある。

一般消費者が売買を行う場合、不動産業者が仲介という立場で取引に立ち会うことになるが、これがまたやっかいなケースがある。

私は買主側の仲介業者であることが多いが、申込から契約、物件の引渡しまでの間、色々な作業に追われるが、その間に売主側とのやりとりが必要になるのだが、意外と落とし穴があったりする。

それは物件や売主ではなく、売主側の仲介業者である。

最近の例でいうと、『あれ!?あなたって所有者でしたっけ?』と錯覚を覚えるほど。
値引きの交渉も契約の段取り、日程の調整などなど。

これって売主に聞かないと分からないんじゃない?と思うことでも、ホイホイっと即答です。
話が早くて良いんですが、意外と売主まで話が通じていないことも多いので、後で慌ててしまわないように布石を打っておくのですが。。。

色々な不動産業者がありますが、会社の規模を問わず、売主側の仲介がメインの会社にこんなひとを多く見掛けます。

たまに付き合いきれないと感じることも多いんですが。


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自然?全くそんなことはありません。意識的ですから、よっしーです。

商品が並べられてあり、現物を見て、即日現金払いで何の保証もなく商品を引渡す。

そんな商売なら、、、どんなに簡単でしょうか。

最初の出会いから、物件の引渡しまでトントンと進むものばかりではなく、大小はあるが少なからず途中で暗礁に乗り上げるようなこともある。


物件本体や隣接地、接する道路に問題がある場合、売主買主どちらかに原因がある場合、状況によって異なる。


売買ということは、当然相手があって行う行為であって、自分自身がどちらも行うことはない。
※会社から個人へ所有権移転するときなど、実際の決裁権を有する者が同一の場合もありますが。

当然、誰かの協力がなかったり、承諾が得られないとことが進まない場合が多々。

そんなとき物事をスムーズに進めるために、事前の準備や打合せをする必要があるのに、当事者が他人面だったりすると困ったものだ。

また、『忙しい』ということを理由になかなか取り合ってくれなかったり。。。

『そもそもこれって、あなたのことじゃない!?』って思うことが多い。

でも、そいうった諸手続きなどを行うことが、私の業務であれば、遂行した結果得られる報酬があれば、それはそれで誰かのためではなく、自分のためってことですね。


かなり強引で無理矢理なプラス思考。

そう考えないと、明日からの仕事を全て投げ出したくなるので♪♪♪


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連休の効果はいかに?よっしーです。

昨日の水曜日は文化の日で祝日。

午前中に土地案内、夕方から打ち合わせがあり、当然のように仕事をしていましたが、水曜定休日が多い不動産業界。
いくら祝日だからといっても休んでいる不動産業者も多かった。

案内現場のなかには、週末はもちろん平日も現場に待機して、フラッと立ち寄ったお客さんをつかまえようとする不動産業者があるのだが、珍しく現地にいなかったりと、少し不思議な光景を見た。

普段は平日に下見に行こうものなら、強制的に名刺を出すことを指示されたり、『俺が責任者だ』と高圧的な態度の方が多い会社だ。
またこの会社の営業マン数人と名刺交換?という名の自己紹介会の際、全ての名刺の肩書きは『営業部長』なんです。

この会社の社長と一度だけ取引をしたことがあり、その際に名刺について聞いたことがある。

その際は『営業部長って書いた方が"ハク"が付くだろ』ですって。

そんな営業部長達も祝日の水曜日は、自宅に待っている永遠の代表取締役へ楯突くことをもできず、良き部下になっているのでしょう。

まあ、祝日の水曜日は滅多にあるわけではないですからね♪♪♪


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俺の許可なく何やってんだ、よっしーです。

案内前の下見の際もそうだったんですが、今日の案内時にもやっぱり出てきました。

土地案内の際、出てこなければと願っていましたが、現場の前に車を停めて
『ここが現場ですよ』などと話し始めた途端でした。

『お前、この前も来た奴だな。何やってんだよ、ここは売らないよ。』

お客さんもいることですから、あまりギャーギャー言わないで♪と、なだめてみましたが、まるでダメな様子。
まぁここは数合わせの物件ですから、潰れてしまってもいいんですが、んんん?非常に印象が良くないですね。

でもお客さんにとっては候補地が一つ無くなって、物件の選定はしやすくなったかもしれませんが。

でもあの勢いで怒鳴られたら、普通のひとは萎縮してしまうし、絶対に売れないでしょうね。

途中で『○○○住宅さんからご紹介受けてきたんですけど・・・』と説明しましたが、返って来る言葉は『俺の許可なく何やってんだ』のみ。

念の為、売主側の○○○住宅には連絡して、状況を話しましたけど、全く知らない様子。
慌てているでしょうね。売主にも伝えて、対策を考えるんでしょう。

でもこの自称許可権者は、同一の売主から土地を購入しているはずなんです。
売買の際に何らかのトラブルがあったのか、それとも単に日当たりを死守したいからなのか。

確かに隣地に家が建つことによって、日当たりに影響がある場合、気がすすまないのはわかりますが。
私の自宅の東側に現在住宅が建築中です。建築主は私の顧客でありますが、全く抵抗はありません。

しかし、南側が更地になっていますが、そこに家が建つといったら、これは一大事です。
現在販売中の看板が設置されていますが、売れないことを毎日祈りながら家を出ています。


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それってアドバイス?よっしーです。

いろいろと便利な世の中。欲しい情報を難なく手にすることができる。
まぁ理想は誰でも語れますけどね♪

先日、あるホームページ内に『不動産投資のプロが教える購入術』っていうものがありました。


内容としては、個人投資家の方々が『こういう物件を探せ』とか『こういった物件が買い』というものなんですが、正直な感想としては『そんなものあるのか?』です。

皆さん共通していることは、

 □都心まで乗換えがない。

 □快速、急行停車駅。

 □駅から徒歩10分以内。

 □周辺は閑静な住宅街。

 □近隣住民の質が良い。

 □物件相場の高いエリア。

こういった物件を求めるひとは確かに多い気もする。
決して間違っていないと思うが、最後に付け加えられたキーワードが。


 ※周辺に比べて、安いもの。


なんだか矛盾しています。
というより、あるのだろうか?そんなもの。

理想を語るのは自由ですし、お金も掛からないから考えることは良いですが、そもそもですよね。。。

プロのアドバイスというより、ただの希望というか理想というだけ。

しかし世の中には、全て理想的な条件が揃った物件がない訳でもないが、一般的には消費者の目の前に現れなかったり、手を出せない状況であるのも事実です。

そんな楽屋裏みたいな話をプロのアドバイス的に偉そうにいうのは、少し大人気ない気もします。
もともと市場が違うわけですからね。


現場にいないで遠いところから、あーでもない、こーでもない、って能書きで食べていけるひとを悪くいうのは、負け犬の遠吠えのように聞こえるかもしれませんが、羨ましく思う反面があるのも事実です。。。

昨年購入した車を買い換えたいと思っていますが、
ゆったり乗れて、排気量は大きめ、燃費が良くて、自動車税も安く、最新機器搭載の新車を『安く買える』ようなアドバイスをしてくれるプロは近くにいないものでしょうか。


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場所が分からなければ紹介しようがない、よっしーです。

来週案内予定の物件を集めている際、数件の物件の所在が分からないので、売主側業者へ連絡し、住居表示を聞く。

すると担当者曰く、購入意思がなければ場所をお伝えできません。とキッパリ。

現在の購入希望者(案内希望者)の状況を伝え、難なく教えてもらいましたが、案内の日時、予算は分かるが、『意気込みは?』と聞かれても正直困りました。

まぁ案内しても決まるとも限りませんが、そこまで詳細の質問されたのは初めてです。


あくまでも窓口になる担当者の裁量なのかもしれませんが、まるで自身がその物件の所有者であるような対応をするひとも少なくない。

後でトラブルになることを防ぐための対応の一つですが、もう少し柔軟でもいいんじゃない?
ひとが住んでる場合ならともかく、この物件は土地ですよ。

あとは、抜かれないための対処でしょう。
今までの経験を活かして編み出した対応策なのかな。


『あの時、○△□不動産にあんなことされた』、『あの時なんて、※☆ハウジングにこうされた』など、経験豊富な不動産営業マンなら嫌な思い出は数知れずでしょうが、それが全て相手に非があるとは限らない。

まずは自分自身が加害者なのでは?といった冷静かつ客観的な視点で物事は判断したいものだ。


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暗記している電話番号は自分の携帯と会社だけ、よっしーです。

今日は知らない電話番号からドシドシ連絡が来る。

春に携帯電話を変えてから、できる限り電話番号を移し変えたが、仕事柄か次々に新しい電話番号を聞くことがある。

お客さんであったり、取引中の仕事相手であったり。
せっかくいただいたお電話ですから、出た瞬間に『あなたの電話だとわかっていますよ』と出てあげたいのですが、バタバタしているときの電話の場合、着信履歴に残り知らぬまま消えていくケースも少なくない。


先ほど、本日3回目のお電話をいただいた。
とても聞きづらい声の男性が、『私、○○工業?興業?のキムラです。あなたヨシオカさん?』

『いいえ違いますが』と答えると、『じゃあ誰?』って。

そりゃこちらのセリフです。

その後、私の携帯電話の番号を読み上げ、『ヨシオカさんだよね?』
何度も違うというが、『じゃあ誰?』を繰り返し、話にならないので丁重に電話を切る。


その後2回、計3回同じ電話番号から着信があるが、毎回キムラさんは私に『誰?』と聞く。
掛けている方は、きっと同じ相手に掛けていることが理解されていないのかもしれない。

または、何度も掛けて来て何かを聞き出そうとしているのか?
しかも、掛けてくるたびに聞いてくる名前が違う。
最初がヨシオカさん、2回目はヨシモトさん、最後はヨシムラさん。

五十音順の名簿を見ての電話を掛けているのかもしれない。
世間ではどこにいっても個人情報を連呼しているが、まだまだ名簿なんかは出回っているし、2?3社名簿屋を経由すると出元を探るのは困難なのでしょう。


まぁそれよりも同じ電話番号に、同じように出てしまう私自身もどうかと思いますが。
※記憶力の低下というか、全く電話番号を憶えようとしないからでしょうが。

もし今後、事件事故に巻き込まれた際、犯人のアジトから逃げ出し、助けを請う場合、妻みちこさんの連絡先くらい憶えておいた方がよいのだろうか。


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吉野善則(よしのよしのり)

昭和52年2月16日、東京都葛飾区東金町で工務店の次男(4人兄弟の末っ子)として生まれ、小学一年のとき茨城県守谷市移り、同県取手市に実家があります。現在は入籍を期に市川市に住んでおり、妻に叱咤激励されながら、馬車馬のように仕事にさせられる毎日を送っております。

ちなみに妻は、な!な!なんと学校の先生なんです。不動産営業マンと公務員の意外な接点も今後チョイチョイお教えします。

高校卒業後、接客業を経験し、平成12年1月に賃貸系不動産会社に入社。その後、松戸市五香の不動産会社で6年間、不動産売買全般を経験。一般の仲介以外に買取仕入業務や造成等も行ってきました。