住宅購入アドバイザーを正しく理解して頂くため、毎日、現場で起こるさまざまな出来事と日々の泣き言?をお伝えします。

シリーズモノ

ヤクザだってそこまで言わないのでは、よっしーです。

クレームの根源・vol.1クレームの根源・vol.2はコチラから。

駐車をめぐるクレームを思いもよらないところで、出くわしてしまった。

主婦曰く『マンションを契約した際、近隣にこういった施設があるなんて聞いていない』という。

ここでいう『こんな施設』とは、夜中(注:主婦の感覚として20時以降)に出入りする車両がある駐車場のこと。私が借りている駐車場はまさに該当してしまうのです。

しかし、常識や非常識などというものはこの際置いておいて、こんな話をなぜ地主にいうのだろうか?聞いてみると、まずはやはり管理会社に連絡はしたらしいのだが、全く話を聞かない管理会社に腹が立ち『じゃあどうすればいいの?』と聞くと、『直接お話してみて』と言われ素直に来たらしい。

そこで張本人に出くわしたので、直談判ということらしいのだが、言われた私は答えようもありません。

だってこの主婦が引っ越してくる前から駐車場を借りており、出て行けとか夜は出入りするな、などと言われる筋でもない気がする。

私は賃料を支払って駐車場として借りている。
地主はマンションが建設される前から土地を所有し、月極駐車場として土地を利用している。

そこに昨日今日引っ越してきて、何かしろ!などというのは、この主婦の方が筋違いのような。。。

世間一般としては、『あとから来た方が配慮』という気もしますが、これは私が不動産屋ということで私の方が配慮するべきなのか!?

しかしこれは不動産屋とか一般のひととかの問題ではないでしょう。

あまりにもしつこく言うのですが、あまり強く言い過ぎて、いつものように『あんたはヤクザか?』などと言われるのも気に食わないので後はダンマリを決め込みます。

あまり相手をし過ぎて車にイタズラでもされても迷惑ですが、こんな入居者を野放しにしてしまう管理会社の方が迷惑です。

私も妙なクレームでも言おうかと考えてしまう。

『いつも車に乗るときに、マンションの住民にジロジロ見られているから、南側の窓は全て塞いでくれ』みたいなことを。。。

こんなひとが住んでいるとなると、またこのマンションも完売に時間が掛かりそうですね♪♪

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そんなこと言われても、、、よっしーです。

クレームの根源・vol.1はこちらをクリック。

怒り心頭の主婦と困り顔の地主に挟まれ、出社時間いつもギリギリの不動産屋を捕まえて何を言いたいんだろうか?

主婦は5階だか6階建のマンションの1階部分に住んでいるらしい。

小さな子供がいるため、音などを考慮して1階を買ったらしい。
心配だった日当たりも、幸い南側が月極駐車場だったため、思いのほか良かったので大満足で契約したらしい。

このマンションは売れ残り在庫に悩んでいるように、完成後もオープンルームと称して売り出し活動を行っているため、平日週末など関係なく現物が見れる。

この主婦も様々な曜日に見に来て、心配ないと思ったそうだ。

ところが、購入後生活を始めると、夜中に駐車場を出入りする車両があり、脅えるように生活しているという。

この話を聞いて、んん!?まさかそれって私のこと?と、ふと思う。それって地主じゃなくて、私に対してのクレームってことですよね??

私は毎日、車に乗り、帰りはいつも夜になる。帰宅は深夜になることが多く、日中に駐車場は空の状況になっている。

とはいえ、駐車の際にエンジンがかかっている程度で、うるさいとか恐いと言われてもこちらは対処しようがありません。
また、私は日頃、暖気運転などはせず、エンジンをかけたらすぐに走り出すことが多く、どれだけ迷惑をかけているのか!!??

まずは主婦の主張を聞き、どうして欲しいのかを聞いてみる。

そんな、こんなで今日も終了のお時間です。

続きは次回に。

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朝から何やってんだよ、よっしーです。

ある日の出勤時、自宅ほど近くの借りている駐車場から車を出そうとすると、地主と近所の主婦が何やら揉めている様子。

朝からトラブルには巻き込まれたくないので、軽い挨拶のみで立ち去ろうとすると、ちょうど良かったとばかりに声を掛けられる。

この月極駐車場の北側には、ここ一年くらいで完成した分譲マンションがある。

不況だからなのか、駅から遠いからなのか、それとも近隣が低地で湿気が多いので雰囲気が悪く感じるのか、とにかく完売せず売れ残りが目立つマンションだ。

半狂乱気味の主婦が住む隣接マンションは数ヶ月前に契約を済まし先日引渡しを受け、ようやく引っ越してきたそうだ。

無理して買ったマンション、清水の舞台から飛び降りような気持ちで購入したマンション、やっと手に入れたのに不満があるそうです。

そんなクレームは、マンションの販売会社か管理会社に言って欲しいようなものですが、なぜ隣接地の地主を捕まえて能書きを言っているのでしょうか?

ほぼ毎日、顔を合わせる地主から『ねぇ?吉野さん、ちょっと話し聞いてよ』と呼び止められたら、知らん振りすることもできません。

何か直感で『面倒な話』のようにも感じましたが、とりあえず話しだけでも聞いてあげようという親切心が裏目に出てしまった。

おっと、今日はもう遅いので、話の続きは次回。。。

coming-soon

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アンタどこにいるのよ、よっしーです。

ようやく見つかりました。
会いたくて会いたくて仕方がなかったひと。

とはいえ、まだ顔も見ていないし、今後も見ることがないでしょう。

売買する土地に隣接する貸家に住むオッサンから、暴言を吐かれ半ばやる気をなくし、嫌がらせのひとつもしないと気がおさまらなかったのですが、先日ようやく所有者と連絡が取れた。

連絡先を入手した方法は、企業秘密♪として、電話で困っている旨を話し、ブロック塀の解体の件を快く承諾してくれた。

その際の電話で所有者が愚痴をこぼす。

・現在の入居者からの家賃が滞る。

・『あれ直せ、これ直せ』はないが、建物も古いため外壁などの塗り替えをしようとすると迷惑料を請求される。

・所有していることの負担を感じる。

特に営業をせず、舞い込んで来た話。普通の相談だったら『売っちゃおう』と一押ししますが、この物件には厄介なオッサンが絡みます。

最後は『様子を見て』ということになりました。

うるさい入居者付きの利回り物件、価格次第でしょうけど、買う人は少ないでしょう。所有者が言ってましたが、『解体のついでに追い出してよ』

これってどういう意味なんですかね?

音?振動?それとも・・・

施工業者さんは、見た目や話し方、態度はヤクザのように見えますが気持ちだけはとても優しいので、心配はしていません。

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ひと見て物は言うべき、よっしーです。

雲隠れするひと Part.1Part.2

罵声を浴びせられ、仕方なく意見は聞いてみましたが、何で私がそんなこと言われないといけないのでしょうか?

『金をよこせ』とか『出て行け』というのであれば、たっぷり抵抗してもらって結構ですが、何の係わり合いもなく、たまたま隣だからと言ってクソミソに言われるのは割りに合いません。

親切心で何点か提案したことも一切やる気になりません。

このオッサン電話口での威勢良さは買いますが、何のためなんでしょう???

『お前が今日家に来たから夫婦喧嘩になった』

『俺は今、女房を殺しそうになった』

などと進捗状況の報告をしてくれるので『まだ殺すのは早いから、もう少し生かしておいてね』と言って丁重に電話を切らせてもらいました。

その後、何度か電話がありましたが、同じことの繰り返しになるのでもう電話はシカトです。

どんな夫婦なのか知りませんが、突然訪問した不動産屋が怪し過ぎたため、『俺が一喝してやる』くらいに思ってカマシたのでしょうけどね。

もうそんなこというひとには、優しくしてあげられないので、壊すものはドンドン壊し、奥さんが邪魔で仕方がないと言っていたゴミも引き取ることはない。

上手に使えば、たくさん得ができるのに。。。つくづく損なひとだと思う。

以前、不動産屋に騙された経験でもあるんでしょうかね!?

この話の『オッサン』は売買対象地隣接の敷地に建つ戸建(貸家)に住む賃借人です。借りているひとがこんなひとなら、貸しているひとは、、、

想像しただけで、この案件が嫌になります。

キレイになった物件が商品となり、市場に出回る前、舞台裏ではこんなやり取りが行われていることもあるんです。

確かに手間の掛からない案件もありますが、どれだけ手間が掛かっても仲介手数料が増えることはないんです。。。

ところで『雲隠れするひと』は今日現在、まだ見つかっていません。

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何もそこまで言わなくても、よっしーです。

昨日の続き。雲隠れするひと Part.1

面倒臭い案件を一日でも早く片付けるため、空いている時間に現地に行くようにしている。

雲隠れするひとを探しに、当たれるところをひとつずつ潰しながら一軒の賃貸で貸し出されている隣接の戸建へ。

毎月家賃を払っているのだから、大家に関することを知っているはず。また直接知らない場合、管理など仲介業者が入っているなら何らかの情報は得られる。

数少ない情報を得るため、またも突撃。いつ行っても留守のため、時間を変えたり、曜日を変えて訪問してみる。
仕事をしていれば、平日にはいないことも考えられ、週末に狙いをつけて訪問。

すると今回は家の中から話し声が聞こえる。
回数を重ねた甲斐がありました。ワクワクしながらインターホンを押す。あれ!?再度押してみます、何の反応もありません。

中にひとはいる様子ですが。。。

玄関のドアをトントンと叩いてみても全く様子は変わらず、インターホン、ドアドンドン、大きな声で『こんちは』。

繰り返していると隣のご婦人が二階のベランダから
『その家は玄関開けて声掛けないと出て来ないわよ』とアドバイス。

でも、知らない人間が勝手に玄関開けたら、家の中はパニックになりませんかね?田舎の集落なら許されても、街場では無理な気もしますが。

すると先程のご婦人が私の行動にシビレを切らし、外まで出てきた上、代わりに玄関を開けて『○○さん、お客さんだよ?』と大きな声で呼び出してくれる。

お昼時だったためか口に物が入ったまま、慌てた素振りで『どちらさん?』

訪問した趣旨を伝え、大家の連絡先を知りたい旨を話す。
どこかに連絡先は控えてあるが、すぐには分からないとのことで後ほど連絡をもらう約束を取り付け帰ることに。

思っていたより、普通のひとで安心した。

その後、一件の用を済ませ事務所に帰る途中携帯が鳴る。
見たことのない電話番号、きっと先程の○○さんであろう。

電話に出ると、やはり先程の方からの連絡だ。
内容は連絡先は調べてみたが分からないということ。これまた分からないかったにも関わらず、連絡をいただいてしまい恐縮していると、電話口の奥から何やら奇声が。

『ちょっと待って下さいね』の後に電話口に男性が。

話を聞いてみると、その家の主人のようで、先程の件に何やら腹を立てているいるらしい。

・大家に連絡を取れ。
 →『取れ』ではなく、知っていたら連絡先を教えてもらいたい。

・境界近くにある荷物を片付けるため処分費を払え。
 →手間が掛かるならウチで処分します。

もう収集が付かないほどキレてます。
とはいえ雰囲気的に少し酔っている様子。昼間からあれだけ酔えるんだから結構な身分です。

でも顔を見ている訳ではないので、どうかわかりませんが。

顔も見たこともない、手間が掛かるなら良かれと思って、その後のこのオッサンから罵倒されて一切何もする気が無くなりましたが。

罵倒の詳細は後日。

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どこにいるのか?よっしーです。

今一番、会いたいひと?それは先日契約した物件の隣地の所有者です。

その物件は、隣接地に囲まれており、各方位に家が建ち並ぶ。
既存のブロックが設置されていて、ある一軒の家のブロックだけが約20cmほど飛び出して設置されている。

売買するにあたり、売主も買主もブロックが越境していることを認識した上での売買ですが、買主の希望により引渡しまでに撤去することとなった。

当初は売主が直接交渉する予定だったが、何だか昔からの関係が良くないようで、一方的にお願いされてしまった。

そこでまずは以前取引で関与した関連業者に隣接地の所有者に会うため連絡先を聞いた。

しかし、そこで聞いた電話番号は全くの他人が出て、聞いた住所に直接行ってみると家はある、住んでる気配もあるしかし知らないひとが出てきた。

はて!?本当の所有者はどこにいるんでしょうか?

電話のひと、聞いた住所のひと、誰に聞いてもどこに住んでるのか知らないという。
何か問題でもあるんでしょうか?また本当は関わってはいけない案件なのでしょうか!?

この期末の忙しい時期に面倒な案件を抱えてしまった。。。
交渉のリミットは3月末。どうする、よっしー。

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好きで付き合ってるわけじゃない、よっしーです。

不動産売却に際し、住宅ローンなど債務が残っている場合、原則、債務をゼロにする必要がある。

そうしないと担保を有する金融機関は、物件に付随する抵当権等の担保権を解除しない。

売ったけど借金が残る。『残った分は追々返します』は原則できない。

また基本的に住宅ローンを複数組むことができないため、今回のように何らか住宅ローンが存在する場合、他で新しい生活を送るため住宅購入を検討していても計画が成り立たないこともある。

現段階で女性側は、現在の夫が結婚前にマンションを所有していたため、特段自らが住宅ローンに関わることはなかった。

しかし、男性側は結婚をして、二人の子宝に恵まれ、実家のマンション3LDKに同居しており、大人4人と子供2人で生活するため二世帯住宅を検討したが、以前のことが足かせになり、計画が頓挫しているとのこと。

長い人生のなかで、今後何があるか分からないにも関わらず、お互いの認識のなかでは『いくらでもいいから売却して、残る負債に関してはもう返せないので自己破産する』が結論を出してきた。

すでに40歳手前を迎えるひとがこんなことを言い放ち、顔を見れば『あのときは騙された』とか『何とかできないのか』を繰り返す。

二世帯住宅を建てたいと言っているのに、自己破産して良いものか判断付きそうなものですが、人間はテンパると何を言い出すか分かりません。

あたかも自分が被害者のように思い込み、関係のないひとへ噛み付く。
正直、お付き合いするのは面倒である。
しかし、紹介の関係上、仕方がないと割り切っている。

また何らかの商売に繋がるなら良いが、全く私の仕事にならないので、なぜここまで付き合っているのか自分自身でも不思議なくらいだ!?

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いい歳した大人の罵り合い、よっしーです。

共有持分にした結果、売却するにもお互いの意思が必要だ。

要らないものなら手放してしまえば良い。と考えるのは簡単であるが、若い二人は当時、住宅ローンを使用し不動産を購入。

使用しない家のための住宅ローンを返済、今の家族との生活をする上での生活費。家計だってラクではない。

『使用していない家だからまだ高く売れる』と考えがちですが、一旦、登記をしてしまえば中古住宅になる。また近隣相場の変動や本人達は良かれと思っていることが、市場では??マークが付くことがある。

例えば間取り。注文建築だから自分のこだわりをたっぷりと注ぎ込み、最高の家だ!と思っているのは本人だけのことも多い。

他のひとでも使い易い設計を心掛けるのは、販売を目的とする不動産業者くらいのものでしょう。

二人の相談の結果(実際には双方の弁護士同士ですが)、売却する方向での話し合い。私が不動産屋であるということで、売却査定の依頼があったが、正直当初から聞いている住宅ローンの残高を消すことなど到底無理な数字。

当初の住宅ローンの借入は約3,200万円。
現在の借入残高は2千数百万円のようだが、実際の売却金額は1,500万円程度、しかし近隣には同価格帯の新築建売住宅の売れ残りも目立つ地域。

仮に1,500万円で売却できても、残りの現金を1,000万円以上用意する必要がある。

現在夫婦間であれば、名義如何を問わず預貯金などを取り崩し完済することがあっても、現在他人同士の間柄では個々が持分比率に応じた現金等を用意する必要がある。

登記持分によって少なくとも男性側が約600万、女性側は約400万円もの負債を負う。
金融機関も貸付金の一部を返済してもらい残りを同じ条件で返済を待ってくれるほど悠長ではない。

『売却と同時に誰がいくら用意しても構わないがとにかく1,000万は用意しろ』というのが基本スタンス。

憧れの職業!?くらいに思われることもあるが、回収になると途端に厳しいのが金融業界。もっとも本人達にどういう認識があるか知りませんが、誘拐犯の身代金要求の方がもう少し丁寧な感じがする。

個々に今後の生活を考え、現金をとにかく掻き集め、売却するためだけにとらわれ、二人を見守る周囲への対応が横柄になっていく。

つづきは次回。

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不動産を売るひと、よっしーです。

8?9年前に結婚をするため、土地を購入し戸建を建築したひとがいる。

当時の二人に何があったのか分かりませんが、家の完成間近に婚約を破棄することとなり、結果完成後、二人が住まいを一にすることがなかった。

もともと生まれも育ちも違う他人同士が一緒に生活する上で、意見がぶつかったりすることもあるでしょう。

『あのひとのことが嫌いになった』の一言で計画が中止できれば簡単ですが、そこは若い二人と言えども成人した立派な大人であり、それ相当のペナルティを負うことになります。

ただ別れるなら慰謝料程度の話ですが、この二人は購入した土地と建築した家は共有持分になっている。

良し悪しの判断は個々で分かれるが、こういった際には共有持分がとても足かせになることが多い。

8?9年と時間が経過し、お互い別々の伴侶を向かえたにも関わらず、今現在でも係争中なのだから改めて登記名義について深く考えさせられる。

つづきは後日。

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吉野善則(よしのよしのり)

昭和52年2月16日、東京都葛飾区東金町で工務店の次男(4人兄弟の末っ子)として生まれ、小学一年のとき茨城県守谷市移り、同県取手市に実家があります。現在は入籍を期に市川市に住んでおり、妻に叱咤激励されながら、馬車馬のように仕事にさせられる毎日を送っております。

ちなみに妻は、な!な!なんと学校の先生なんです。不動産営業マンと公務員の意外な接点も今後チョイチョイお教えします。

高校卒業後、接客業を経験し、平成12年1月に賃貸系不動産会社に入社。その後、松戸市五香の不動産会社で6年間、不動産売買全般を経験。一般の仲介以外に買取仕入業務や造成等も行ってきました。